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秋田県支部について

秋田県支部について

1887年(明治20年)11月に「日本赤十字社秋田県委員部」を県庁内に設置(全国7番目)し、1896年(明治29年)7月に日本赤十字社秋田支部と改称、1952年(昭和27年)10月に日本赤十字社秋田県支部となり、現在に至っております。

秋田県支部には4つの支部・施設(日本赤十字社秋田県支部、秋田赤十字病院、秋田県赤十字血液センター、秋田赤十字乳児院)と大学(日本赤十字秋田看護大学、短期大学)があり、それぞれ横の連携を図りながら、赤十字の普遍的な使命である人道的任務の達成を目的に、幅広い活動を展開しております。

 

災害救護活動

地震や台風などの自然災害や航空機の墜落などの事故発生の際に、被災者の救護のため、直ちに医療救護班を現地に派遣しています。

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赤十字奉仕団

災害救護や献血の推進、救急法の普及等、赤十字の人道的事業を推進するために赤十字奉仕団が活動しています。

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看護師等の養成

 >>日本赤十字秋田看護大学・日本赤十字秋田短期大学ホームページ

国際活動

アジア・大洋州地域での救急法普及支援事業を実施しております。

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医療事業

>>秋田赤十字病院ホームページ

血液事業

>>秋田県赤十字血液センターホームページ

青少年赤十字

誰の心にもある困っている人や苦しんでいる人を見たら何か役に立つことをしてあげたいという気持ちを素直に行動に移す「赤十字」の人道の心を大切にして、人々の幸せや世界の平和のために尽くせる人間になるよう努力することを目的としています。

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乳児院の運営

>>秋田赤十字乳児院ホームページ

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